★ 音楽を科学的に分析するブログ。
上手いからと言って売れるわけではありません!!
売れるというのはかなりの偶然や必然があって売れているのです!!
宣伝費を多くかけれるレコード会社や所属事務所に力がある会社。
やはりそれが一番大きいですね。
1998年12月、宇多田ヒカルとしてシングル『Automatic / time will tell』でデビューしました。演歌歌手の藤圭子の娘だということで売れたとか、最近は、初期の頃よりも駄目になったとかいう人もいますが、私はそうではないと思います。
Youtubeなどを見るとわかりますが、数多くの外国の方が宇多田ヒカルの歌に共感し、”私も歌ってみた!”というような動画を流しています。宇多田ヒカルは海外でもコンサートを開いてイベントを成功に導いています。中でも、英語バージョンの歌は必見です。 「クレムリンダスク」、「サンクチュアリ」、「letters」など、とても歌詞が引き立っていて鳥肌が立つような声が響きます。
彼女の作る歌にはこれからも注目です。
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